疑義解釈資料の送付について(その1)

📁
分類 医科
📅
改定 平成24年度診療報酬改定
📆
発出日 H24.3.30
問番号 148
#
ID 1629

質問

数種類の処方薬のうち、1種類だけでも一般名で処方されていれば他の処方薬が銘柄名で処方されていても算定できるという理解で良いか。
💡

回答

そのとおり。ただし、後発医薬品のある先発医薬品及び先発医薬品に準じたものについて一般名処方した場合に限り算定できる。従って、後発医薬品の存在しない漢方、後発医薬品のみ存在する薬剤等について一般名処方した場合は算定できない。
ℹ️

追加情報

行番号
1565
更新日時
2025-10-02 12:23:08