疑義解釈資料の送付について(その1)

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分類 DPC
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改定 平成26年度診療報酬改定
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発出日 H26.3.31
問番号 2003
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ID 2279

質問

「網膜剥離」について、一入院中において、片眼に「K275網膜復位術」を実施し、もう一方の片眼に「K2761網膜光凝固術(通常のもの)」を実施した場合、重症度は「両眼」を選択するのか。
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回答

「両眼」を選択する。診断群分類番号上6桁が同一の疾患について、定義テーブルに掲げられた同一対応コードに含まれる複数の手術(フラグ97「その他のKコード」を除く)を左眼、右眼それぞれに実施した場合は「両眼」を選択する。
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追加情報

行番号
2215
更新日時
2025-10-02 12:23:27