疑義解釈資料の送付について(その1)

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分類 DPC
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改定 平成26年度診療報酬改定
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発出日 H26.3.31
問番号 1
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ID 2287

質問

改定前は高額薬剤として告示されていた薬剤が、改定後そうではなくなり、かつ、「手術・処置等2」に分岐がない場合、当該薬剤を使用した場合の診断群分類区分についてはどのように決定するのか。
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回答

当該薬剤は改定において包括評価に移行している(高額薬剤として告示されていない)ことから、診断群分類区分をツリー図上の分岐の区分に従い決定する。改定後も引き続き告示がされている薬剤のみを高額薬剤として取扱うことになる。
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追加情報

行番号
2223
更新日時
2025-10-02 12:23:27