疑義解釈資料の送付について(その11)

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分類 DPC
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改定 平成26年度診療報酬改定
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発出日 H26.11.5
問番号 6
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ID 2668

質問

血液凝固第Ⅷ因子又は第Ⅸ因子に対するインヒビターを保有する患者の出血抑制に使用する、「乾燥濃縮人血液凝固第X因子加活性化第Ⅶ因子」は出来高で算定することができるのか。
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回答

算定できる。
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追加情報

行番号
2604
更新日時
2025-10-02 12:23:38