疑義解釈資料の送付について(その1)

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分類 DPC
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改定 平成30年度診療報酬改定
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発出日 H30.3.30
問番号 6
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ID 3789

質問

グランツマン血小板無力症患者(GPⅡb-Ⅲa及び/又はHLAに対する抗体を保有し、血小板輸血不応状態が過去又は現在見られるもの)に使用する「血液凝固第Ⅶ因子製剤(エプタゴルアルファ(活性型)(遺伝子組換え))」は出来高で算定することができるのか。
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回答

算定できる。
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追加情報

行番号
3725
更新日時
2025-10-02 12:24:12