疑義解釈資料の送付について(その1)

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分類 DPC
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改定 平成30年度診療報酬改定
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発出日 H30.3.30
問番号 8
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ID 3800

質問

悪性腫瘍患者に対して入院日Ⅲを超えて化学療法が実施された場合であって、手術・処置等2の分岐が「2放射線療法」「3化学療法ありかつ放射線療法なし」となっているDPCコードについて、化学療法と放射線療法を実施したため、分岐2を選択した場合は、抗悪性腫瘍剤に係る薬剤料は算定することができるのか。
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回答

算定することができる。
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追加情報

行番号
3736
更新日時
2025-10-02 12:24:13