疑義解釈資料の送付について(その1)

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分類 調剤
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改定 平成30年度診療報酬改定
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発出日 H30.3.30
問番号 8
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ID 3885

質問

服用薬剤調整支援料について、内服薬の種類数は2種類以上同時に減少する必要があるか。同時でなくてもよい場合、内服薬の種類数の減少はいつを起点とすればよいか。
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回答

同時でなくてよい。保険薬剤師が減薬の提案を行った日以降に、内服薬の種類数が2種類以上減少し、その状態が4週間以上継続した場合に算定する。
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追加情報

行番号
3821
更新日時
2025-10-02 12:24:15