柔道整復施術療養費に係る疑義解釈資料の送付について

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分類 柔整
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発出日 H30.8.9
問番号 10
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ID 4080

質問

医師により、後療を依頼された場合で、拘縮が2関節以上に及ぶ場合の後療料と柔道整復運動後療料は同時に加算できるか。
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回答

可能である。
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追加情報

行番号
4016
更新日時
2025-10-02 12:24:22