疑義解釈資料の送付について(その1)
質問
グランツマン血小板無力症患者(GPⅡb-Ⅲa及び/又はHLAに対する抗体を保有し、血小板輸血不応状態が過去又は現在見られるもの)に使用する「血液凝固第Ⅶ因子製剤(エプタコグアルファ(活性型)(遺伝子組換え))」は出来高で算定することができるのか。
回答
算定できる。
追加情報
行番号
4668
更新日時
2025-10-02 12:24:43