疑義解釈資料の送付について(その5)
質問
「白内障に罹患している患者に対する水晶体再建に使用する眼鏡装用率の軽減効果を有する多焦点眼内レンズの支給」の対象となる多焦点眼内レンズのうち、眼鏡装用率又は眼鏡依存度の軽減効果についての薬事承認がないものであって、令和2年3月31日までに先進医療において眼鏡装用率の軽減効果を有すると評価されたものとは、具体的にどのようなものが該当するのか。
回答
以下の多焦点眼内レンズ(販売名)が該当する。・アルコンアクリソフIQレストア+2.5Dシングルピース・アルコンアクリソフIQレストア+2.5Dトーリックシングルピース・エイエフ-1アイシー・テクニスマルチフォーカルアクリル・テクニスマルチフォーカルワンピース
追加情報
行番号
4792
更新日時
2025-10-02 12:24:46