疑義解釈資料の送付について(その1)

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分類 医科
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改定 令和4年度診療報酬改定
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発出日 R4.3.31
問番号 62
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ID 5135

質問

区分番号「A200-2」急性期充実体制加算の施設基準において、「毎年7月において、前年度における手術件数等を評価するため、別添7の様式14により届け出るとともに、院内に掲示すること」とされているが、具体的にはどのような内容を院内に掲示する必要があるか。
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回答

別添7の様式14の「2」のうち、次に掲げる項目の実績及び体制等について、院内の見やすい場所に掲示する必要がある。・「1手術等に係る実績」・「2外来化学療法の実施を推進する体制」・「324時間の救急医療提供」・「9入院患者の病状の急変の兆候を捉えて対応する体制」・「10外来縮小体制」・「13退院に係る状況等」・「14禁煙の取扱い」
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追加情報

行番号
5071
更新日時
2025-10-02 12:24:56