疑義解釈資料の送付について(その1)
質問
複数の月経周期にわたり人工授精を実施することも考えられるが、人工授精の算定要件には、採卵術のように患者ごとの回数制限はないということか。
回答
そのとおり。ただし、医学的に妥当適切な範囲で実施すること。なお、治療が奏効しない場合には、治療計画の見直しを検討すること。
追加情報
行番号
5281
更新日時
2025-10-02 12:25:03