ディープインパクト疑義解釈通知検索
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6,913件の検索結果
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疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3733
診療報酬明細書の「副傷病名」欄には、該当する定義告示上の定義副傷病名を副傷病名と読み替えて記載するのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3732
改定を挟んで7日以内の再入院があった場合の入院日の取扱いはどのようになるのか。
診断群分類点数表が改正されるため、入院日の起算日は再入院した日とする。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3731
交通事故による患者も、医療保険を使用する場合には包括評価の対象となるのか。
包括評価の対象となる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3730
包括評価の対象患者に関する高額療養費の額はどのように算定するのか。
高額療養費の額は、従来どおり、各月の請求点数に応じて算定する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3729
労災又は公災が適用される入院患者が、他科受診において医療保険が適用される場合は、医科点数表により算定するのか。
医療保険が適用される診療については医科点数表により算定する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3728
主たる保険が労災又は公災の適用患者など医療保険を使用しない患者は包括評価の対象外となるのか。
包括評価の対象外となる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3727
厚生労働大臣が告示する高額薬剤が投与された患者であるが、告示されていない診断群分類区分が適用される場合、その患者は「厚生労働大臣が別に定める者」に該当する患者として包括評価の対象外となるのか。
当該患者については「厚生労働大臣が別に定める者」には該当せず包括評価の対象となる。(薬剤名と対象診断群分類番号が一致しなければ包括評価の対象外患者とはならない。)
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3726
先進医療として認められている技術が医療機器の保険収載等の理由により、途中で保険適用となった場合、該当する先進医療の技術による治療を受けた患者は包括評価の対象となるのか。それとも次回改定までの間は引き続き包括評価の対象外となるのか。
保険適用となる以前に当該技術による治療を受けた入院の場合には包括評価の対象外となる。保険適用後に当該技術による治療を受けた患者については包括評価の対象となる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3725
外来で治験を行っている患者が骨折等で入院した場合、その患者は包括評価の対象となるのか。
入院時に既に治験の対象者であることから包括評価の対象とはならない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3724
治験、臓器移植、先進医療を行った患者等、包括評価の対象外となる患者がいったん退院し、同じ病院に再入院した場合は、包括評価の対象患者として算定してよいか。
医学的に一連の診療として判断される場合は医科点数表により算定すること。(包括評価の対象患者とならない。)
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3723
分娩のために入院中の患者が、合併症等に罹患して保険給付が開始された場合には包括評価の対象となるのか。
保険給付が開始された時に包括評価の対象となるか否かを判断する。なお、包括評価の対象となる場合には、保険給付が開始された日を入院の起算日とする。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3722
DPC対象病院において、回復期リハビリテーション病棟入院料又は緩和ケア病棟入院料を算定する一般病棟に入院しているが、当該入院料の算定対象外となる患者については包括評価の対象となるのか。
入院している病棟(床)で判断するため、包括評価の対象とならない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3721
包括評価の対象外となる臓器移植患者は、厚生労働大臣告示に定められた移植術を受けた入院に限り包括評価の対象外となるのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3720
DPC算定の対象外となる病棟からDPC算定の対象病棟に転棟したが、転棟後24時間以内に死亡した場合には包括評価の対象外となるのか。
包括評価の対象外となる患者は「当該病院に入院後24時間以内に死亡した」患者であり、転棟後24時間以内に死亡した患者はその範囲には含まれない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3719
午前0時をまたがる1泊2日の入院についても、入院した時刻から24時間以内に死亡した場合には包括評価の対象外となるのか。
包括評価の対象外となる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3718
同一日に入退院する、いわゆる「1日入院」の患者は包括評価の対象と考えてよいか。
包括評価の対象と考えてよい。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2 # 3717
DPC対象患者は、自らの意志で診断群分類点数表による算定か、医科点数表による算定を選択することができるのか。
選択できない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問1 # 3716
「疑義解釈資料の送付について(その1)」(平成28年3月31日付事務連絡)の別添2の問13-7において、「診療報酬の請求方法は、患者の退院時に決定された請求方法をもって一の入院期間において統一するため、投与時点で高額薬剤として告示されている場合は入院期間すべてを医科点数表に基づき算定をする」と示されているが、今般の緊急…
そのとおり。なお、詳細は「「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正等について」(平成29年1月31日保医発0131第1号)を参照されたい。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問1 # 3715
入院中毎月薬物血中濃度を測定した場合、「特定薬剤治療管理料の初回算定日」を診療報酬明細書に記載する必要はあるか。また、退院した翌月の外来において測定した場合も同様の記載をする必要があるか。
医科点数表に従い、記載する必要がある。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問1 # 3714
改定前は高額薬剤として告示されていた薬剤が、改定後そうではなくなり、かつ、「手術・処置等2」に分岐がない場合、当該薬剤を使用した場合の診断群分類区分についてはどのように決定するのか。
当該薬剤は改定において包括評価に移行している(高額薬剤として告示されていない。)ことから、診断群分類区分をツリー図上の分岐の区分に従い決定する。改定後も引き続き告示がされている薬剤のみを高額薬剤として取り扱うことになる。