ディープインパクト疑義解釈通知検索
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6,913件の検索結果
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疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3693
DPC留意事項通知の「用語等」に示されている「神経ブロック」について、例えば「L1001神経ブロック(局所麻酔剤又はボツリヌス毒素使用)神経根ブロック」には、他に医科点数表に示されている「トータルスパイナルブロック」や「三叉神経半月神経節ブロック」は含まれないのか。
含まれない。「L1002神経ブロック腰部硬膜外ブロック」「L1005神経ブロック仙骨部硬膜外ブロック」についても同様に明示された手技に限る。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3692
「D291-2小児食物アレルギー負荷検査」を9歳以上の患者に対して行った場合、食物アレルギー(診断群分類080270)の「手術・処置等1」は「あり」を選択するのか。
「なし」を選択する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3691
手術の区分番号「K○○○」において、「●●術は区分番号「K△△△の▲▲術に準じて算定する」と記載されている場合、診断群分類区分を決定する際は「準用元の手術で判断すること」となっているが、これは区分番号「K○○○」で判断するということか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3690
入院日Ⅲを超えた後に手術を行った場合も、診断群分類区分は「手術あり」として選択すべきか
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3689
他院において手術の実施後に自院に転院した患者については、自院において手術が実施されなかった場合は「手術なし」の診断群分類区分に該当するのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3688
手術の有無による分岐の決定において、「K920-2輸血管理料」のみを算定し他の手術がない場合は「手術なし」となるのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3687
診断群分類区分を決定するにあたり、医科点数表第10部「手術」に定める輸血のみを実施した場合は「手術あり」「手術なし」のいずれを選択することとなるのか。
「手術あり」を選択する。ただし、「K920-2輸血管理料」のみを算定した場合は「手術なし」を選択する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3686
「K678体外衝撃波胆石破砕術(一連につき)」のように一連の治療につき1回しか算定できない手術について、算定できない2回目以降の手術に係る入院についても「手術あり」で算定することができるのか。
「手術あり」で算定することができる。(2回目の入院で「K678体外衝撃波胆石破砕術」を再び行った場合、手術料は算定することができないが、診療行為として行われているため、「手術あり」として取り扱う。)ただし、その区分番号、名称及び実施日を診療報酬明細書の「診療関連情報」欄に記載する必要がある。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3685
同一手術野又は同一病巣につき、2以上の手術を同時に行った場合の費用の算定は、原則として、主たる手術の所定点数のみ算定することとされているが、算定しなかった手術が診断群分類区分の定義テーブルの項目に含まれている場合、当該手術に係る分岐を選択することができるのか。
選択することができる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3684
手術を実施する予定で入院したもののその手術が実施されていない時点における診療報酬の請求であっても、入院診療計画等を勘案して「手術あり」の診断群分類区分により算定をしてよいか。
入院診療計画等に手術を実施することが記載されており、かつ、患者等への説明が行われている場合には「手術あり」の診断群分類区分により算定する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3683
「疑い病名」により、診断群分類区分を決定してよいのか。
原則として入院期間中に診断を確定し、確定した病名で診断群分類区分を決定すること。ただし、検査入院等で入院中に確定診断がつかなかった場合においては、「疑い病名」により診断群分類区分を決定することができる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3682
「医療資源を最も投入した傷病」を決定するにあたり、医療資源に退院時処方に係る薬剤料や手術で使用した薬剤料を含めることができるか。
含めることはできない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3681
抜釘目的のみで入院したが、「医療資源を最も投入した傷病」は「○○骨折」でよいか。
「○○骨折」でよい。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3680
「医療資源を最も投入した傷病」と手術内容が関連しないこともあり得るか。
あり得る。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3679
合併症に対する治療に医療資源を最も投入した場合に、合併症を「医療資源を最も投入した傷病」として診断群分類区分を決定するのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3678
「医療資源を最も投入した傷病」については、DPC算定病床以外の医療資源投入量も含めて考えるのか。
含めない。DPC算定病床に入院していた期間において、「医療資源を最も投入した傷病」を決定する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3677
「一連」の入院において独立した複数の疾病に対して治療が行われた場合にも、「医療資源を最も投入した傷病」は一つに限るのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問2003 # 3676
「医療資源を最も投入した傷病」はどのように選択するのか。
「医療資源を最も投入した傷病」は、入院期間において治療の対象となった傷病の中から主治医がICD10コードにより選択する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問222 # 3675
障害者総合支援法の改正により、平成30年4月から、重度訪問介護(重度障害者のホームヘルプ)のヘルパーによる支援を受けている最重度(障害支援区分6)の障害者が入院するときに、入院中の病院等においてコミュニケーション支援ができることとなったが、入院する患者から、当該ヘルパーの付き添いを求められた場合、医療機関としてはどのよ…
患者が、重度訪問介護のヘルパーによる支援を希望する場合の取り扱いについては、「特別なコミュニケーション支援が必要な障害者の入院における支援について」(平成28年6月28日保医発0628第2号)を踏まえて対応されたい。なお、重度訪問介護以外にも、各市町村によっては「意思疎通支援事業」等の名称により、最重度の障害者以外の障…
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H30.3.30 問221 # 3674
地方自治体による条例の制定等を要する公的医療機関等については、平成30年9月30日までの間、経過措置が設けられているが、ここでいう「公的医療機関等」に地方独立行政法人は含まれるのか。
含まれる。