ディープインパクト疑義解釈通知検索
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6,913件の検索結果
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疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1713
手術の区分番号「K○○○」において、「●●術は区分番号「K△△△の▲▲術に準じて算定する」と記載されている場合、診断群分類区分を決定する際は「準用元の手術で判断すること」となっているが、これは区分番号「K○○○」で判断するということか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1712
切迫早産で入院し診断群分類点数表により算定した後、自費で分娩を行った患者が、分娩後に引き続き、分娩の合併症により診断群分類点数表により算定することとなった場合において、診断群分類点数表による算定の起算日は、分娩後の合併症により医療保険の適用となった日となるのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1711
入院日Ⅲを超えた後に手術を行った場合も、診断群分類区分は「手術あり」として選択すべきか。
手術を行うことを決定した日が入院日Ⅲを超えていなければ、「手術あり」、入院日Ⅲを超えていれば「手術なし」を選択する。なお、入院後に手術を行うことを決定した際には、その理由と決定日を診療録等に記載しておくこと。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1710
DPC算定病棟に入院中の患者が他の保険医療機関を受診した場合、他の保険医療機関で行われたDPCの包括範囲内の診療行為については、入院中の保険医療機関で別に医科点数表に基づき算定することができるのか。
算定することができない。ただし、この場合、診断群分類番号の選定については、他の保険医療機関で行われた診療行為を含めて決定すること。また、当該診療行為に係る費用については、医療機関間の合議に委ねるものとする。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1709
「入院中に、定義告示に掲げられた複数の手術等の診療行為が行われ、同一疾患内の複数の診断群分類区分に該当する可能性がある場合の取扱いについては、「手術」、「手術・処置等1」及び「手術・処置等2」のすべての項目において、ツリー図上、下に掲げられた診断群分類区分を優先して選択すること。」とあるが、入院中に異なるツリーで評価さ…
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1708
他院において手術の実施後に転院した患者については、転院後の病院において手術が実施されなかった場合は「手術なし」の診断群分類区分に該当するのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1707
手術の有無による分岐の決定において、「K920-2輸血管理料」のみを算定し他の手術がない場合は「手術なし」となるのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1706
診断群分類区分を決定するにあたり、医科点数表第10部「手術」に定める輸血のみを実施した場合は「手術あり」「手術なし」のいずれを選択することなるのか。
「手術あり」を選択する。ただし、「K920-2輸血管理料」のみを算定した場合は「手術なし」を選択する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1705
「K678体外衝撃波胆石破砕術(一連につき)」のように一連の治療につき1回しか算定できない手術について、算定できない2回目以降の手術に係る入院についても「手術あり」で算定することができるのか。
診療報酬の算定の可否ではなく、診療行為の実施の有無によって判断するため、「手術あり」で算定することができる(2回目の入院で「K678体外衝撃波胆石破砕術」を再び行った場合、手術料は算定することができないが、診療行為として行われているため、「手術あり」として取扱う)。ただし、その区分番号、名称、実施日を診療報酬明細書の「…
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1704
手術を実施する予定で入院したもののその手術が実施されていない時点における診療報酬の請求であっても、入院診療計画等を勘案して「手術あり」の診断群分類区分により算定をしてよいか。
入院診療計画等に手術を実施することが記載されており、かつ、患者等への説明が行われている場合には「手術あり」の診断群分類区分により算定する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1703
医療資源を最も投入した傷病を決定するにあたり、医療資源に退院時処方に係る薬剤料を含めることができるか。
含めることはできない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1702
抜釘目的のみで入院したが、「医療資源を最も投入した傷病」は「○○骨折」でよいか。
「○○骨折」でよい。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1701
「医療資源を最も投入した傷病」と手術内容が関連しないこともあり得るか。
あり得る。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1700
合併症に対する治療に医療資源を最も投入した場合に、合併症を「医療資源を最も投入した傷病」として診断群分類区分を決定するのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1699
「医療資源を最も投入した傷病」については、DPC算定病床以外の医療資源投入量も含めて考えるのか。
含めない。DPC算定病床に入院していた期間において、「医療資源を最も投入した傷病」を決定する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1698
一連の入院において独立した複数の疾病に対して治療が行われた場合にも、「医療資源を最も投入した傷病」は一つに限るのか。
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問3 # 1697
「医療資源を最も投入した傷病」はどのように選択するのか。
「医療資源を最も投入した傷病」は、入院期間において治療の対象となった傷病の中から主治医がICD-10コードにより選択する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問2 # 1696
交通事故による患者も、医療保険を使用する場合には包括評価の対象となるのか。
包括評価の対象となる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問2 # 1695
入院日Ⅲを超えた日以降など、医科点数表により算定する場合は、従来の診療報酬明細書を使用するが、患者基礎情報等については記載する必要はあるか。
同一月に診断群分類点数表等に基づき算定する日と医科点数表に基づき算定する日がある場合は、DPCレセプトを総括表とし、出来高レセプトを続紙として添付し、1件のレセプトを作成する。総括表は一般記載要領と同様に記載し、「療養の給付」欄及び「食事療養」欄にそのレセプト1件の請求額等の合計額がわかるように記載する。なお、この場合…
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 平成24年度診療報酬改定 📆 H24.3.30 問2 # 1694
労災又は公災が適用される入院患者が、他科受診において医療保険が適用される場合は、医科点数表により算定するのか。
医療保険が適用される診療については医科点数表により算定する。