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疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問39 # 2193
施設基準における「院内感染対策サーベイランス(JANIS)等」の等にはどのようなものが含まれるのか。
原則として、JANISとするが、市区町村以上の規模でJANISの検査部門と同等のサーベイランスが実施されている場合については当該事業がJANISと同等であることがわかる資料を添えて当局に内議されたい。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問38 # 2192
一般病棟に入院している患者について、入院後に超重症児(者)、準超重症児(者)の基準に該当することになった場合はどうなるか。
該当することになった日から起算して90日に限り算定可能。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問37 # 2191
平成27年4月1日以降、一般病棟(一部除く)における算定日数は90日とされているが、平成27年4月1日時点ですでに当該加算を算定していた場合、何日間算定可能なのか。
90日から平成27年3月31日時点の算定日数を引いた日数について算定可能である。(例:平成27年3月31日時点で60日算定していた場合は、4月1日以降は30日間算定可能。平成27年3月31日時点で90日以上算定していた場合は、4月1日以降算定不可。)
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問35 # 2189
「診療記録の保管・管理のための規定が明文化」とあるが,具体的にどのような内容になるのか,ひな形等はあるのか。
ひな形等は定めていない。通知の要件を満たしていればよい。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問34 # 2188
「保管・管理された診療記録が疾病別に検索・抽出できること。」とあるが,外来診療記録についても必要か。また,「全診療科において退院時要約が全患者について作成されていること。」とあるが,退院時要約は看護師が作成した要約でもよいか。
外来診療記録についても必要。退院時要約については,医師が作成しなければならない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問33 # 2187
常勤診療記録管理者は、がん拠点病院の基準で定められているがん登録の専従担当者でもよいのか。
認められない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問32 # 2186
常勤診療記録管理者は、派遣職員や指揮命令権のない請負方式などの場合でもよいのか。
どちらも認められない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問31 # 2185
常勤診療記録管理者の配置に係る基準について、非常勤職員の常勤換算は認められるか。
認められない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問30 # 2184
年間退院患者数はどのように計算するのか。
計算対象となる期間に退院日が含まれる患者の数を合計したものであり、同一患者の再入院(「診療報酬の算定方法」第1章第2部「通則5」に規定する入院期間が通算される再入院を含む)についても、それぞれ別に計算する。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問29 # 2183
年間の退院患者数2,000名あたり1名の専任の常勤診療記録管理者を配置することとされているが、例えば年間退院患者数が2,005名の場合は、何人配置すればよいのか。
2人。直近1年間の退院患者数を2,000で除して端数を切り上げた値以上の人数を配置すること。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問28 # 2182
電子的な一覧表とは、電子カルテを導入している必要があるのか。
電子カルテを導入している必要はなく、表計算ソフト等によるものであっても差し支えない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問27 # 2181
緊急に入院が必要であると認めた患者のうち、入院後に悪化の可能性が存在する患者については、救急医療管理加算2の対象患者である「その他「ア」から「ケ」に準ずるような重篤な患者」に該当するのか。
該当しない。当該加算は入院時に重篤な状態の患者に対して算定するものであり、入院後に悪化の可能性が存在する患者については対象とならない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問26 # 2180
施設基準において、化学療法を行っている途中に、副作用等により治療を中止した場合はカウントするのか。また、治療途中でレジメンを変更した場合のカウントはどうするのか。
化学療法を行っている途中で中止した場合も1件とカウントする。また、レジメンを変更した場合は新たに1件としてカウントする。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問25 # 2179
施設基準に示される、「化学療法4,000件/年以上」について、件数はどのようにカウントするのか。
入院又は外来で行われた化学療法1レジメン(治療内容をいう。以下同じ。)を1件としてカウントする。ただし、内服のみのレジメンは対象外とする。例えば、エトポシド+シスプラチン併用療法4コースを実施した場合は1件と数える。なお、当該レジメンは、各施設でレジメンを審査し組織的に管理する委員会で承認されたレジメンに限る。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問24 # 2178
特殊な治療法(CHDF,IABP,PCPS,補助人工心臓,ICP測定,ECMO)について、医師のみが実施した場合でも評価して良いのか。
医師が単独で行った場合は、評価の対象にならない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問23 # 2177
輸血や血液製剤の投与を、緊急入院等のため23時ごろ実施し、翌日まで行った場合の評価はどのようになるのか。
輸血や血液製剤について看護師等による管理を実施した場合は、開始した日、終了した日の両日ともに評価に含めることができる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問22 # 2176
呼吸ケア、及び、人工呼吸器の装着の項目について、NPPV(非侵襲的陽圧換気)の実施は含めるとあるが、SASの場合も含むのか。
NPPVの実施のうち、SASの場合については、呼吸ケア及び人工呼吸器の装着には含めない。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問21 # 2175
今回新たに加わった「抗悪性腫瘍剤の内服の管理」の留意点に記載されている「看護師等による特別な内服管理を要する患者に対し」とあるが、「特別な内服管理」とはどのようなことか。
副作用の確認や用法・用量の変更による患者の状態の変化等の観察を含めた内服の管理を言い、看護上の問題として、服薬に伴う計画、実施、評価を必要とする場合である。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 医科 📅 平成26年度診療報酬改定 📆 H26.3.31 問20 # 2174
精神療養病棟に入院する患者に対して指定される退院支援相談員と当該精神療養病棟において精神保健福祉士配置加算によって病棟専従配置された精神保健福祉士は兼務可能か。
退院支援相談員が当該精神療養病棟の入院患者に対してのみ指定される場合に限り、可。