ディープインパクト疑義解釈通知検索
🔍
リセット
6,913件の検索結果
3,701 - 3,720 件を表示
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 歯科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問3 # 3213
管理計画の策定にあたり、歯科疾患在宅療養管理料の様式を使用しても差し支えないか。
差し支えない。ただし、管理計画について、摂食機能療法に関する内容も含め必要事項を具体的に記載すること。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 歯科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問2 # 3212
「疑義解釈資料の送付について」(平成28年3月31日事務連絡)において、無歯顎患者に対しても在宅患者訪問口腔リハビリテーション指導管理料の対象になることが示されたが、どの区分で算定するのか。
「110歯未満」で算定する。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 歯科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問1 # 3211
歯科訪問診療を行う場合の「特別の関係にある施設等」には、従前通り別添1の第1章第2部通則7(3)の「特別の関係」に規定される保険医療機関等が含まれるという解釈でよいか。
貴見のとおり。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 DPC 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問1 # 3210
診断群分類区分の決定が請求時から患者の退院時に変更となったが、月をまたいで入院する場合は、各月の請求時に一旦、診断群分類区分の決定を行い請求することでよいか。
そのとおり。なお、手術等が行われていない場合であっても、予定がある場合には手術あり等の診断群分類区分を選択し請求しても差し支えないが、退院時までに予定された手術が行われなかった結果、退院時に決定された請求方法が異なる場合は、請求済みのレセプトを取り下げた上で手術なしの分岐により再請求をする。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問33 # 3209
特定保険医療材料である150ヒト自家移植組織(2)自家培養軟骨については、機能区分が①採取・培養キット及び②調製・移植キットに細分化されたが、平成28年3月31日以前に区分番号「K126-2」自家培養軟骨組織採取術を実施したことから①採取・培養キットを算定しなかった患者が、平成28年4月1日以降に区分番号「K059」骨…
区分番号「K126-2」自家培養軟骨組織採取術を平成28年3月31日以前に実施し、平成28年4月1日以降に区分番号「K059」骨移植術(軟骨移植術を含む)4自家培養軟骨移植術を実施した場合に限り、「K059」の算定時に、特定保険医療材料150ヒト自家移植組織(2)自家培養軟骨①採取・培養キット及び②調製・移植キットを算…
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問32 # 3208
「四肢の骨折に対する観血的手術の手術中に行われたものは算定できない。」が削除されたが、取扱いに変更があるのか。
そもそも当該治療法を手術中に行われるものではないことから、従前のとおり算定できない。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問31 # 3207
区分番号「J118-4」歩行運動処置(ロボットスーツによるもの)を実施するに当たって、初めてロボットスーツを装着する際には患者の体重、大腿長、下腿長、腰幅などを勘案して当該患者に適切な装着条件を探索する必要があるが、当該プロセスに係る技術はどのように算定するのか。
初めて当該処置を実施する場合の装着条件の探索については、1肢毎に区分番号「J129」治療装具の採型ギプスの「2」義肢装具採型法(四肢切断の場合)(1肢につき)に準じて算定する。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問30 # 3206
区分番号「J115-2」排痰誘発法について、留意事項通知において「結核を疑う患者に対し」とあるが、結核患者の退院の可否を判定する等の目的で実施した場合にも算定できるか。
算定できる。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問29 # 3205
認知療法・認知行動療法について、「『1』、『2』及び『3』は、一連の治療において同一の点数を算定する。ただし、『3』の要件を満たす場合のうち、医師と看護師が同席して30分以上の面接を行った日に限り、『1』の点数を算定できる。」とあるが、一連の治療において、「1」を算定すべきものと「2」を算定すべきものが混在する場合、ど…
一連の治療において、やむを得ず「1」を算定すべきものと「2」を算定すべきものが混在する場合に限り、それぞれにおいて算定すべき点数を算定してよい。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問28 # 3204
認知療法・認知行動療法3の施設基準について、「うつ病等の気分障害の患者に対して、当該看護師が認知療法・認知行動療法の手法を取り入れた面接を過去に10症例120回以上実施し、その内容のうち5症例60回以上のものについて、患者の同意を得て、面接を録画、録音等の方法により記録して、1の(2)の専任の医師又はウの研修の講師が確…
必ずしも医師である必要はないが、「ウ」の研修において、研修後、受講生による面接を確認する者として定められたものである必要がある。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問27 # 3203
通院・在宅精神療法の算定について、「当該保険医療機関において、3種類の抗うつ薬及び3種類以上の抗精神病薬の投与の頻度が一定以下であること」を別紙様式40を用いた1月、4月、7月、10月の報告のうち直近のものを用いて判断することが必要となるが、10月においては7月の報告を用いて判断してよいか。また、平成28年9月までは全…
いずれもよい。11月、12月、1月の3ヶ月の診療報酬については10月の報告に基づいて判断することになる。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問26 # 3202
呼吸器リハビリテーション料の早期リハビリテーション加算を算定する場合、その期限について「発症、手術若しくは急性増悪から7日目又は治療開始日のいずれか早いものから30日に限り」とされているが、「発症、手術若しくは急性増悪から7日目又は治療開始日のいずれか早いもの」は当該30日の期間に含まれるか。
含まれる。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問25 # 3201
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅱ)の対象となる急性心筋梗塞及び大血管疾患は発症後又は手術後1月以上経過したものとされているが、例えば5月25日に手術を行った例は、6月1日からではなく、6月26日から心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅱ)の対象となるのか。
そのとおり。発症又は手術の日の翌日から起算して1月を経過した日から対象となる。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問24 # 3200
「医療保険と介護保険の給付調整に関する留意事項及び医療保険と介護保険の相互に関連する事項等について」の一部改正について(平成28年3月25日保医発0325第8号)によると、「目標設定等支援・管理料を算定してから3月以内に、当該支援によって紹介された事業所において介護保険におけるリハビリテーションを体験する目的で、同一の…
当該取り扱いは、介護保険におけるリハビリテーションを体験する目的であることから、一か所の通所リハビリテーション事業所につき、3月を超えることができない。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問23 # 3199
疾患別リハビリテーション料の施設基準に基づいて専従配置された理学療法士等が、回復期リハビリテーション病棟入院料、又はADL維持向上等体制加算の施設基準に基づいて別の理学療法士等が専従配置された病棟でリハビリテーションを提供した場合、疾患別リハビリテーション料は算定できるか。また、回復期リハビリテーション病棟入院料、又は…
いずれも算定できる。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問22 # 3198
F200薬剤料について、注2(例えば、3種類以上の抗不安薬)と注3(7種類以上の内服薬)の両方に該当する場合については、薬剤費をどのように算定するのか。①3種類の抗不安薬と、4種類の「向精神薬(抗不安薬、睡眠薬、抗うつ薬又は抗精神病薬)以外の薬剤」を投薬する場合②3種類の抗不安薬と、7種類の「向精神薬以外の薬剤」を投薬…
①の場合については、抗不安薬について所定点数の100分の80で、「向精神薬以外の薬剤」については所定点数の100分の100で算定する。②の場合については、抗不安薬について所定点数の100分の80で算定した上で、抗不安薬を除いても注3の要件に該当することから、「向精神薬以外の薬剤」について、所定点数の100分の90で算定…
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問21 # 3197
E003造影剤注入手技の3動脈造影カテーテル法について、「注2頸動脈閉塞試験(マタス試験)を実施した場合は、頸動脈閉塞試験加算として、1,000点が加算される」とあるが、閉塞方法を問わず算定できるのか。
用手的な圧迫のみの場合は算定できず、バルーンカテーテルを用いて頸動脈閉塞試験を実施した場合のみ算定できる。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問20 # 3196
検査・画像情報提供加算と電子的診療情報評価料の施設基準に定める「厚生労働省標準規格に基づく標準化されたストレージ機能」について、厚生労働省標準規格とは具体的には何を指すのか。
「保健医療情報分野の標準規格(厚生労働省標準規格)について」の一部改正について(平成28年3月28日医政発0328第6号・政社発0328第1号)に定める標準規格を指す。なお、ストレージ機能については、当該通知において、SS-MIX2が含まれることとされている点に留意すること。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問19 # 3195
その他の検体採取の「6」鼻腔・咽頭拭い液採取について、同日に複数検体の検査を行った場合、検査の検体ごとに算定は認められるか。
1日につき1回の算定となる。
疑義解釈資料の送付について(その2)
📁 医科 📅 平成28年度診療報酬改定 📆 H28.4.25 問18 # 3194
ISO15189に基づく臨床検査室の認定を取得してない保険医療機関が、当該認定を取得している衛生検査所に検査の実施を委託した場合、国際標準検査管理加算は算定できないのか。
当該保険医療機関が認定を受けていない場合は算定できない。