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6,913件の検索結果
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疑義解釈資料の送付について(その16)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 R1.8.26 問1 # 4413
令和元年6月1日付けで保険適用されたFoundationOneⓇCDxがんゲノムプロファイル及びOncoGuideTMNCCオンコパネルシステムについて、同年5月31日付け改正留意事項通知において、「エキスパートパネルの実施に係る費用は準用した点数に含まれる。」とあるが、患者がある保険医療機関を受診しパネル検査を実施し…
パネル検査に係る一連の診療報酬は、パネル検査を実施した保険医療機関において算定できる。このうち、別の保険医療機関におけるエキスパートパネルに係る費用については、パネル検査を実施した医療機関とエキスパートパネルを実施した医療機関における相互の合議に委ねる。
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 DPC 📅 令和元年度診療報酬改定 📆 R1.8.19 問1 # 4412
令和元年度診療報酬改定(消費税改定)において、DPC/PDPSについて包括となる期間が変更となった分類等、算定の取り扱いはどのようになるか。
入院期間の起算日は入院の日とし、9月30日までは改定前の算定方法、10月1日以降は改定後の算定方法とする。なお、診断群分類区分010070xx01x1xx、010070xx9901xx、010080xx97x4xx、161000x201x0xxについては、入院期間Ⅲが変更となる。また、120040xx99x3xxについ…
疑義解釈資料の送付について(その1)
📁 その他 📅 令和元年度診療報酬改定 📆 R1.8.19 問1 # 4411
消費税率の引上げに伴い、既に入院している患者に対しての差額室料やおむつ代の同意書の取扱いについて、「疑義解釈資料の送付について(その2)」(平成26年4月4日付け事務連絡)別添1の問54と同様か。
そのとおり。徴収額に変更がある場合は、改めて同意書を取り直す必要がある。なお、選定療養に係る届出等、各厚生局に届け出ている額について、変更がある場合は、改めて届出を行う必要がある(同事務連絡の別添1の問55参照。)
疑義解釈資料の送付について(その15)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 R1.6.4 問5 # 4410
人工椎間板を使用して頸椎椎間板を置換した場合の技術料は、何により算定できるか。
一般社団法人日本脊椎脊髄病学会及び一般社団法人日本脊髄外科学会が定める「頚椎人工椎間板置換術適正使用基準」に従い、人工椎間板を用いて頸椎椎間板を置換した場合は、区分番号「K142」脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。)「1」前方椎体固定37,240点を準用して算定する。
疑義解釈資料の送付について(その15)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 R1.6.4 問4 # 4409
令和元年6月1日付けで保険適用されたFoundationOneⓇCDxがんゲノムプロファイル及びOncoGuideTMNCCオンコパネルシステムについて、同年5月31日付け改正留意事項通知において、「当該医療機関は、患者からの求めに応じて、当該患者のシークエンスデータ(FASTQ又はBAM)及び解析データ(VCF又はX…
医療機関が外部機関等と適切な委託契約を締結した場合は、当該患者へデータ等の提供を外部機関等に委託することができる。この場合、医療機関は患者に対して外部機関等から直接データ等が提供されることに係る同意を得ること。
疑義解釈資料の送付について(その15)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 R1.6.4 問3 # 4408
令和元年6月1日付けで保険適用されたFoundationOneⓇCDxがんゲノムプロファイル及びOncoGuideTMNCCオンコパネルシステムについて、同年5月31日付け改正留意事項通知において、「関連団体が定める「インフォームド・コンセント手順書」を遵守し、患者からの同意取得について適切な手続を確保すること。」及び…
いずれも「がんゲノム医療中核拠点病院等連絡会議」を指す。
疑義解釈資料の送付について(その15)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 R1.6.4 問2 # 4407
令和元年6月1日付けで保険適用されたFoundationOneⓇCDxがんゲノムプロファイル及びOncoGuideTMNCCオンコパネルシステムについて、「遺伝子パネル検査の保険適用に係る留意点について」(令和元年5月31日付け健康局がん・疾病対策課、医薬・生活衛生局医薬審査管理課、医薬・生活衛生局医薬機器審査管理課、…
「遺伝子パネル検査の保険適用に係る留意点について」(令和元年5月31日付け健康局がん・疾病対策課、医薬・生活衛生局医薬審査管理課、医薬・生活衛生局医薬機器審査管理課、保険局医療課事務連絡)のとおりである。遺伝子パネル検査後に開催されるエキスパートパネルが、添付文書・ガイドライン・文献等を踏まえ、当該遺伝子変異等に係る医…
疑義解釈資料の送付について(その15)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 R1.6.4 問1 # 4406
令和元年6月1日付けで保険適用されたFoundationOneⓇCDxがんゲノムプロファイル及びOncoGuideTMNCCオンコパネルシステムについて、同年5月31日付け改正留意事項通知において、「本検査の実施に当たっては、シークエンサーシステムを用いた検査の品質・精度の確保のために必要な措置を講ずることとし、シーク…
遺伝子関連検査のうち、特にシークエンサーシステムを用いた検査の精度管理に係る認定をもつ第三者認定である必要があり、現時点では米国病理医協会(CAP)の第三者認定が該当する。なお、今後新たに適切な認定制度が確認されたら改めて周知する予定である。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問8 # 4405
疾患別リハビリテーション料を算定していない患者に対し、選定療養としてリハビリテーションを実施することは可能か。
不可。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問7 # 4404
平成31年3月中に区分番号「H001」の注4の後段及び注5、区分番号「H001-2」の注4の後段及び注5並びに区分番号「H002」の注4の後段及び注5に規定する診療料(以下「維持期・生活期リハビリテーション料」という。)を算定していた患者が、4月中に別の施設において介護保険における訪問リハビリテーション若しくは通所リハ…
当該事例の場合、4月、5月及び6月の3月に限り、1月7単位まで算定することは可能。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問6 # 4403
入院中の患者以外の患者であって、要介護被保険者等ではない患者に対して、標準的算定日数を超えて疾患別リハビリテーション料を算定することは可能か。
従前のとおり算定することは可能。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問5 # 4402
平成31年4月1日以降も、入院中の要介護被保険者等(要支援・要介護認定を受けている者)である患者に対して、区分番号「H001」の注4の後段、区分番号「H001-2」の注4の後段又は区分番号「H002」の注4の後段に規定する診療料は算定することは可能か。
従前のとおり、入院中の要介護被保険者等については、標準的算定日数を超えて月13単位に限り算定することは可能。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問4 # 4401
脊椎の同一高位に区分番号「K134」椎間板摘出術と区分番号「K142」脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。)、又は、区分番号「K134-2」内視鏡下椎間板摘出(切除)術」と区分番号「K131-2」内視鏡下椎弓切除術を一連として実施した場合は、主たる手術の所定点数に従たる手術の所定点数が含ま…
そのとおり。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問3 # 4400
区分番号「C152-2」持続血糖測定器加算における「適切な研修」とは何を指すのか。
一般社団法人日本糖尿病学会や一般社団法人日本糖尿病療養指導士認定機構が行うSensoredAugmentedPump(SAP)療法やリアルタイム持続グルコース測定(ContinuousGlucoseMonitoring:リアルタイムCGM)のe-learningを指す。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問2 # 4399
区分番号「C152-2」持続血糖測定器加算における「関連学会の定める適正使用指針」とは何を指すのか。
一般社団法人日本糖尿病学会の定める「リアルタイムCGM適正使用指針」を指す。
疑義解釈資料の送付について(その14)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.17 問1 # 4398
歯科の入院患者は一般病棟用の重症度・医療、看護必要度Ⅱの評価の対象となるか。
対象とならない。ただし、同一入院中に医科の診療も行う期間については、評価の対象とする。
疑義解釈資料の送付について(その13)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.3 問3 # 4397
臨床研究法の施行後、同法第2条第2項第2号ロに規定する「用法等」と異なる用法等で用いる医薬品等の安全性及び有効性を評価する臨床研究については、特定臨床研究に該当することとなったが、こうした臨床研究の保険診療上の取扱いに変更はあるか。
特定臨床研究への該当の有無によって、保険診療上の取扱いに変更が生じることはない。
疑義解釈資料の送付について(その13)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.3 問2 # 4396
区分番号「K879-2」腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術の施設基準(子宮頸がんに限る)における「関係学会から示されている指針」には、公益社団法人日本産科婦人科学会等が示した「子宮頸癌に対する腹腔鏡下広汎子宮全摘出術に関する指針」(平成31年3月4日)は含まれるか。
含まれる。また、当該学会等から示された「子宮頸癌に対する腹腔鏡下広汎子宮全摘出術について」(平成31年1月22日)についても参照すること。公益社団法人日本産科婦人科学会等が示した指針等・子宮頸癌に対する腹腔鏡下広汎子宮全摘出術に関する指針http://www.jsog.or.jp/modules/important/i…
疑義解釈資料の送付について(その13)
📁 医科 📅 平成30年度診療報酬改定 📆 H31.4.3 問1 # 4395
平成31年2月1日付けで保険適用された「Nudixhydrolase15(NUDT15)遺伝子多型検査」の対象について、「疑義解釈資料の送付について(その12)」(平成31年2月20日付け医療課事務連絡)問1において、「平成31年2月時点では、難治性の炎症性腸疾患及び急性リンパ性白血病等がこれに該当する」とあるが、現時…
チオプリン製剤を使用する疾患のうち、関連学会の定める治療指針等で治療選択基準及び本検査の結果を踏まえた治療方針が明確に示されているものが該当し、平成31年3月時点では、難治性の炎症性腸疾患、急性リンパ性白血病及び治療抵抗性のリウマチ性疾患(全身性血管炎(顕微鏡的多発血管炎、多発血管炎性肉芽腫症、結節性多発動脈炎、好酸球…