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疑義解釈資料の送付について(その9)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.5.7 問4 # 4873
区分番号「C163」特殊カテーテル加算について、同一月に再利用型カテーテルと間歇導尿用ディスポーザブルカテーテルを併用している場合、併算定できるか。
再利用型カテーテルと間歇導尿用ディスポーザブルカテーテルを併せて使用している場合、主たるもののみ算定する。なお、再利用型カテーテルと間歇バルーンカテーテルを併せて使用している場合も同様に、主たるもののみ算定する。
疑義解釈資料の送付について(その9)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.5.7 問3 # 4872
区分番号「A308」回復期リハビリテーション病棟入院料について、回復期リハビリテーションを要する状態の規定から、発症後、手術後又は損傷後の期間に係る規定が削除されているが、当該要件は、令和2年4月1日以降に回復期リハビリテーション病棟入院料を算定する病棟に入棟する患者に限り適用されるのか。
発症、手術又は損傷の時期によらず、令和2年4月1日以降に入棟している患者に適用される。
疑義解釈資料の送付について(その9)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.5.7 問2 # 4871
一般病棟用の重症度、医療・看護必要度ⅠにおけるA8「救急搬送後の入院」及びⅡにおけるA8「緊急に入院を必要とする状態」について、「救命救急入院料、特定集中治療室管理料等の治療室に一旦入院した場合は評価の対象に含めない」とされているが、どの入院料が評価対象に含まれないか。
評価対象に含まれない入院料は、区分番号「A300」救命救急入院料、「A301」特定集中治療室管理料、「A301-2」ハイケアユニット入院医療管理料、「A301-3」脳卒中ケアユニット入院医療管理料、「A301-4」小児特定集中治療室管理料、「A302」新生児特定集中治療室管理料、「A303」総合周産期特定集中治療室管理…
疑義解釈資料の送付について(その9)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.5.7 問1 # 4870
一般病棟用の重症度、医療・看護必要度ⅠからⅡへの評価方法の変更について、届出前3月におけるⅠの基準を満たす患者とⅡの基準を満たす患者との差についての要件が廃止されたが、「基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて」(令和2年3月5日保医発0305第2号)の別添7の様式10を用いて、4月又は10月の…
一般病棟用の重症度、医療・看護必要度の評価方法の変更のみを行う場合には、切り替え後の評価方法による直近3月の実績を別添7の様式10に記載の上、届出を行うこと。ただし、区分番号「A100」一般病棟入院基本料の急性期一般入院料7及び地域一般入院料1、「A104」特定機能病院入院基本料の7対1入院基本料(結核病棟に限る。)及…
疑義解釈資料の送付について(その8)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.5.1 問1 # 4869
令和2年3月6日付けで保険適用されたSARS-CoV-2(新型コロナウイルス)核酸検出を実施する際に用いるものとして、「国立感染症研究所が作成した「病原体検出マニュアル2019-nCoV」に記載されたもの若しくはそれに準じたもの」とあるが、「新型コロナウイルスに関する行政検査の遺伝子検査方法について」(令和2年3月18…
該当する。
疑義解釈資料の送付について(その7)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.30 問1 # 4868
令和2年3月6日付けで保険適用されたSARS-CoV-2(新型コロナウイルス)核酸検出を実施する際に用いるものとして、「国立感染症研究所が作成した「病原体検出マニュアル2019-nCoV」に記載されたもの若しくはそれに準じたもの」とあるが、「新型コロナウイルスに関する行政検査の遺伝子検査方法について」(令和2年3月18…
該当する。
柔道整復施術療養費に係る疑義解釈資料の送付について
📁 柔整 📆 R2.4.21 問3 # 4867
「柔道整復施術療養費に係る疑義解釈資料の送付について」(平成30年5月24日付け厚生労働省医療課事務連絡)の問9に基づき、研修修了証の写の添付をするべく、令和2年5月実施分又は令和2年6月実施分の施術管理者研修受講を予定していたが、新型コロナウィルス感染症の発生状況を踏まえて中止するとの連絡を公益財団法人柔道整復研修試…
「柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件の特例に係る取扱いについて」(令和2年4月21日付け厚生労働省医療課事務連絡)における届出書に記載する研修修了証の写しの提出期限(令和3年6月30日)における取扱いに準じることとする。なお、読み替えた確約書は、改めて提出を要しないこととする。
柔道整復施術療養費に係る疑義解釈資料の送付について
📁 柔整 📆 R2.4.21 問2 # 4866
令和2年7月から10月までに開業予定であり、令和2年7月実施分から9月実施分の施術管理者研修につき、予約申し込みをする予定であったが、公益財団法人柔道整復研修試験財団のホームページを確認したところ、新型コロナウィルス感染症の発生状況を踏まえて中止するとのことであった。新たに施術管理者となる場合に、実務経験期間証明書の写…
令和2年7月1日から令和2年10月30日までに施術管理者の届け出又は申し出を行うこととし、実務経験期間証明書の写及び届け出又は申し出を行った日から1年以内に研修修了証の写を提出する旨を記載した確約書(別紙様式2)を提出することが必要となる。研修修了証の写については、届け出又は申し出を行った日から1年以内に提出することと…
柔道整復施術療養費に係る疑義解釈資料の送付について
📁 柔整 📆 R2.4.21 問1 # 4865
令和2年5月実施分又は令和2年6月実施分の施術管理者研修につき、受講予定であったが、新型コロナウィルス感染症の発生状況を踏まえて中止するとの連絡を公益財団法人柔道整復研修試験財団(以下「財団」という。)から受けた。令和2年5月下旬又は令和2年6月中旬以降に開業予定であるが、施術管理者となる場合に、実務経験期間証明書の写…
必要となる。但し、研修修了証の写の添付は令和3年6月30日までに提出することとする。なお、令和2年5月実施分の施術管理者研修受講を予定していた場合には、令和2年5月28日から、または令和2年6月実施分の施術管理者研修受講を予定した場合には、令和2年6月18日から、施術管理者の届け出又は申し出を行うこととし、実務経験期間…
疑義解釈資料の送付について(その6)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.20 問1 # 4864
令和2年3月6日付けで保険適用されたSARS-CoV-2(新型コロナウイルス)核酸検出を実施する際に用いるものとして、「体外診断用医薬品のうち、使用目的又は効果として、SARS-CoV-2の検出(COVID-19の診断又は診断の補助)を目的として薬事承認又は認証を得ているもの」とあるが、令和2年4月20日付けで薬事承認…
令和2年4月20日より保険適用となる。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 調剤 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問5 # 4863
医療機関に提供する患者の重複投薬等に係る報告書における「現在服用中の薬剤の一覧」については、一覧表に記載することに代えて手帳の写しを添付することで差し支えないか。
患者が服用中の全ての薬剤を容易に把握できる一覧を作成することが目的であることから、手帳の写しの添付では不十分である。このため、要件を満たさない。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 調剤 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問4 # 4862
薬剤服用歴管理指導料の4(オンライン服薬指導)の算定要件・施設基準にある「関連通知」とは具体的に何を指すのか。
「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律の一部の施行について(オンライン服薬指導関係)」(令和2年3月31日付け薬生発0331第36号厚生労働省医薬・生活衛生局長通知)を指す。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 調剤 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問3 # 4861
「患者に残薬が一定程度認められると判断される場合には、患者の残薬の状況及びその理由を患者の手帳に簡潔に記載し、処方医に対して情報提供するよう努めること。」とされているが、残薬がどの程度あれば手帳に記載すべきか。
治療上の重要性や服用頻度が患者や薬剤ごとに異なるため、一概に判断することは困難である。数日分の残薬が判明した場合に必ず手帳に記載することは要しないが、記載の必要性は個別の事例ごとに保険薬剤師により判断されたい。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 調剤 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問2 # 4860
後発医薬品調剤体制加算について、いわゆるバイオAG(先行バイオ医薬品と有効成分等が同一の後発医薬品)はバイオ後続品と同様に後発医薬品の使用割合に含まれるのか。
含まれる。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 調剤 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問1 # 4859
特別調剤基本料への該当性の判断には、保険薬局の開局年月日が含まれている。保険薬局の開設者の変更等の理由により、新たに保険薬局に指定された場合であっても遡及指定を受けることが可能な程度に薬局や患者の同等性が保持されているときには、当該薬局が最初に指定された年月日により特別調剤基本料への該当性を判断することで良いか。
最初に保険薬局として指定された年月日により判断する。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問15 # 4858
区分番号「K616-4」経皮的シャント拡張術・血栓除去術について、ア又はイの要件に該当する場合に限り「2」は算定可能であるが、この要件を満たさずに「1初回」算定後、3月以内に実施した場合について、手術に伴う薬剤料又は特定保険医療材料料は算定できるか。
算定不可。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問14 # 4857
区分番号「K616-4」経皮的シャント拡張術・血栓除去術について、「1」は3月に1回に限り算定するとあるが、この3月とは算定した日を含め、当該算定日から90日を指すのか。
その通り。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問13 # 4856
「白内障に罹患している患者に対する水晶体再建に使用する眼鏡装用率の軽減効果を有する多焦点眼内レンズの支給」の対象となる多焦点眼内レンズのうち、眼鏡装用率又は眼鏡依存度の軽減効果についての薬事承認がないものであって、令和2年3月31日までに先進医療において眼鏡装用率の軽減効果を有すると評価されたものとは、具体的にどのよう…
以下の多焦点眼内レンズ(販売名)が該当する。・アルコンアクリソフIQレストア+2.5Dシングルピース・アルコンアクリソフIQレストア+2.5Dトーリックシングルピース・エイエフ-1アイシー・テクニスマルチフォーカルアクリル・テクニスマルチフォーカルワンピース
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問12 # 4855
「白内障に罹患している患者に対する水晶体再建に使用する眼鏡装用率の軽減効果を有する多焦点眼内レンズの支給」について、「患者からの徴収額」が社会的にみて妥当適切な範囲の額であることを示す資料として、眼鏡装用率の軽減効果を有する多焦点眼内レンズ及び当該医療機関で医科点数表に規定する水晶体再建術において使用する主たる眼内レン…
様式は問わないが、当該価格が確認できる資料を添付されたい。
疑義解釈資料の送付について(その5)
📁 医科 📅 令和2年度診療報酬改定 📆 R2.4.16 問11 # 4854
区分番号「J038」人工腎臓について、エリスロポエチン、ダルベポエチン、エポエチンベータペゴル及びHIF-PH阻害剤のいずれも使用しない患者においては、どの点数を算定するのか。
当該患者については、慢性維持透析を行った場合1、2又は3のうち、イ、ロ又はハのいずれかを算定する。